「第二遣支艦隊 (日本海軍)」の版間の差分

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(第二遣支艦隊軍医長)
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===第二遣支艦隊参謀長===
 
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!代数!!発令日!!階級!!氏名!!期別!!前職!!後職!!備考
 
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2019年6月20日 (木) 06:55時点における最新版

第二遣支艦隊(だいにけんしかんたい Second China Expeditionary Fleet

幹部

第二遣支艦隊司令長官

代数 発令日 階級 氏名 期別 前職 後職 備考
1 1939.11.15 海軍中将 高須四郎 海兵35 第五艦隊司令長官 軍令部出仕
2 1940.10.15 海軍中将 沢本頼雄 海兵36 海軍大学校 海軍次官
3 1941.04.04 海軍中将 新見政一 海兵36 海軍兵学校 舞鶴鎮守府司令長官
4 1942.07.14 海軍中将 原清 海兵38 海務院長官 軍令部出仕
5 1943.06.21 海軍中将 副島大助 海兵38 水路部 軍令部出仕
6 1945.04.25 海軍中将 藤田類太郎 海兵38 支那方面艦隊司令部附 終戦により解隊

第二遣支艦隊参謀長

代数 発令日 階級 氏名 期別 前職 後職 備考
1939.11.15 海軍少将 原忠一 海兵39 軍令部出仕 第一航空艦隊司令部附
1941.08.13 海軍大佐 安場保雄 海兵42 第二遣支艦隊司令部附 艦政本部出仕 1941.10.15海軍少将
1942.09.01
1943.10.19 海軍大佐 大熊譲 海兵44 第二遣支艦隊司令部附 終戦により解隊

第二遣支艦隊機関長

代数 発令日 階級 氏名 期別 前職 後職 備考
1939.11.15 海軍機関大佐 福地英男 海機24 海軍省軍需局第二課長 横須賀鎮守府機関長
1940.11.15

第二遣支艦隊軍医長

代数 発令日 階級 氏名 期別 前職 後職 備考
1939.11.15 海軍軍医大佐 鏑木喜平 技術研究所医務課長 横須賀鎮守府出仕
1940.10.15 海軍軍医大佐 長谷川静一 岡山医専 舞鶴病院第二部長 横須賀鎮守府
1941.09.20

参照