「山岡豊一」の版間の差分

提供: wiki31ja
移動: 案内検索
114行: 114行:
 
{{s-aft|after = [[吉田増次郎]]}}
 
{{s-aft|after = [[吉田増次郎]]}}
 
{{s-end}}
 
{{s-end}}
 +
{{IJNOFFICERS}}
 +
{{IJNOFFICERS_X17}}
 
{{DEFAULTSORT:やまおかとよかす}}
 
{{DEFAULTSORT:やまおかとよかす}}
 
[[Category:索引_や|まおかとよかす]]
 
[[Category:索引_や|まおかとよかす]]

2020年5月25日 (月) 07:10時点における版

山岡豊一(やまおか・とよかず Yamaoka Toyokazu 明治元年12月5日(1869年1月17日) - 大正15(1926)年7月21日)は、日本の海軍軍人海軍中将鳥取県出身。海軍兵学校第17期生(88名中34位)。

履歴

日付 階級 その他身分 補職/任官等
明治元年12月5日(1869年1月17日)
明治23(1890)年7月17日 海軍少尉候補生 金剛乗組
明治24(1891)年6月4日 筑波乗組
明治24(1891)年11月20日 高雄乗組
明治25(1892)年5月23日 海軍少尉 横須賀鎮守府海兵団分隊士
明治26(1893)年4月25日 高千穂分隊士
明治28(1895)年7月29日 海軍砲術練習所分隊士
明治29(1896)年1月4日 海軍水雷術練習所学生
明治29(1896)年5月11日 横須賀海兵団
明治29(1896)年6月5日 海軍大尉 横須賀海兵団分隊長
明治30(1897)年3月30日 筑紫分隊長
明治31(1898)年4月29日 高千穂分隊長/水雷長
明治31(1898)年12月3日 台湾総督府参謀
明治31(1898)年12月19日 台湾総督府参謀/副官
明治33(1900)年5月20日 横須賀鎮守府副官
明治33(1900)年8月30日 笠置砲術長/分隊長
明治34(1901)年10月1日 海軍少佐
明治34(1901)年12月17日 敷島砲術長/分隊長
明治35(1902)年7月26日 出雲砲術長/分隊長
明治36(1903)年7月7日 皇族附武官(威仁親王附)
明治37(1904)年2月3日 横須賀鎮守府
明治37(1904)年2月5日 春日受領委員
明治37(1904)年2月13日 富士砲術長
明治38(1905)年4月5日 鹿島回航委員(連合王国出張被仰付)
明治38(1905)年8月4日 帰着
明治38(1905)年8月5日 海軍中佐
明治39(1906)年1月15日 鹿島砲術長
明治39(1906)年8月3日 海軍兵学校砲術教官
明治40(1907)年4月27日 海軍兵学校砲術教官/監事
明治41(1908)年11月20日 相模副長
明治42(1909)年5月22日 石見副長
明治43(1910)年3月19日 千早艦長/対馬艦長
明治43(1910)年4月9日 千早艦長
明治43(1910)年12月1日 横須賀鎮守府
明治44(1911)年5月23日 東宮武官
明治44(1911)年12月1日 海軍大佐
明治45(1912)年6月18日 千代田艦長
大正元(1912)年12月1日 矢矧艦長
大正2(1913)年12月1日 海軍軍令部副官
大正5(1916)年11月1日 海軍軍令部出仕
大正5(1916)年12月1日 扶桑艦長
大正6(1917)年12月1日 海軍少将 海軍軍令部出仕
大正6(1917)年12月15日 第七戦隊司令官
大正7(1918)年8月10日 遣支艦隊司令官
大正8(1919)年8月9日 第一遣外艦隊司令官
大正8(1919)年11月8日 海軍将官会議議員
大正8(1919)年12月1日 第四戦隊司令官
大正9(1920)年10月25日 海軍将官会議議員
大正10(1921)年12月1日 海軍中将 待命被仰付
大正11(1922)年12月1日 休職被仰付
大正12(1923)年3月31日 予備役被仰付
大正15(1926)年7月21日 死去 (57)


日本海軍
新設
第一遣外艦隊司令官
1919.08.09 - 1919.11.08
後任
吉田増次郎


海軍軍人・軍属
兵科海兵外 海兵1期 海兵2期 海兵3期 海兵4期 海兵5期 海兵6期 海兵7期 海兵8期 海兵9期 海兵10期 海兵11期 海兵12期 海兵13期 海兵14期 海兵15期 海兵16期 海兵17期 海兵18期 海兵19期 海兵20期 海兵21期 海兵22期 海兵23期 海兵24期 海兵25期 海兵26期 海兵27期 海兵28期 海兵29期 海兵30期 海兵31期 海兵32期 海兵33期 海兵34期 海兵35期 海兵36期 海兵37期 海兵38期 海兵39期 海兵40期 海兵41期 海兵42期 海兵43期 海兵44期 海兵45期 海兵46期 海兵47期 海兵48期 海兵49期 海兵50期 海兵51期 海兵52期 海兵53期 海兵54期 海兵55期 海兵56期 海兵57期 海兵58期 海兵59期 海兵60期 海兵61期 海兵62期 海兵63期 海兵64期 海兵65期 海兵66期 海兵67期 海兵68期 海兵69期 海兵70期 海兵71期 海兵72期 海兵73期 海兵74期 海兵75期 海兵76期 海兵77期 海兵78期 特務士官 准士官 下士官
機関科 海機外 海機旧1期 海機旧2期 海機旧3期 海機旧4期 海機1期 海機2期 海機3期 海機4期 海機5期 海機6期 海機7期 海機8期 海機9期 海機10期 海機11期 海機12期 海機13期 海機14期 海機15期 海機16期 海機17期 海機18期 海機19期 海機20期 海機21期 海機22期 海機23期 海機24期 海機25期 海機26期 海機27期 海機28期 海機29期 海機30期 海機31期 海機32期 海機33期 海機34期 海機35期 海機36期 海機37期 海機38期 海機39期 海機40期 海機41期 海機42期 海機43期 海機44期 海機45期 海機46期 海機47期 海機48期 海機49期 海機50期 海機51期 海機52期 海機53期 海機54期 海機55期 海機56期 海機57期 海機58期 特務士官 准士官 下士官
各科 主計科 軍医科 薬剤科 歯科医科 造船科 造兵科 造機科 水路科 技術科 法務科 軍楽科
予備員 兵科 機関科
文官 書記官 事務官 理事官 法務官 教授 通訳官 編集 監獄長 技師 司法事務官


海軍兵学校第17期生
海軍中将秋山真之 河田勝治 川原袈裟太郎 斎藤半六 田所広海 堀内三郎 森山慶三郎 山岡豊一 山口鋭 山路一善 吉田増次郎
海軍少将江越孝太郎 大山鷹之介 菅野勇七 久保来復 小山田仲之丞 下平英太郎 白石直介 南里団一 西尾雄次郎 野村房次郎 広瀬弘毅 本田親民