黒田侯爵家

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黒田侯爵家(くろだこうしゃくけ)は、日本の華族諸侯)。姓は源朝臣宇多源氏)。筑前福岡藩主、外様大名、城主、大広間詰。

歴代当主

叙爵以前

  • -1623 長政(ながまさ)(1568-1623) 筑前福岡
  • 1623-1654 忠之(ただゆき)(1602-1654)
  • 1654-1677 光之(みつゆき)(1628-1707)
  • 1688-1711 綱政(つなまさ)(1659-1711)
  • 1711-1719 宣政(のぶまさ)(1685-1744)
  • 1719-1769 継高(つぐたか)(1700-1775)
  • 1769-1781 治之(はるゆき)(1752-1781)
  • 1782-1782 治高(はるたか)(1754-1782)
  • 1782-1795 斉隆(なりたか)(1777-1795)
  • 1795-1834 斉清(なりきよ)(1795-1851)
  • 1834-1869 長溥(ながひろ)(1811-1887)
  • 1869-1878 長知(ながとも)(1838-1902) 1871廃藩
  • 1878-1939 長成(ながしげ)(1867-1939)

有爵者

  1. 1884-1939 長成(ながしげ)(1867-1939) 1884侯爵
  2. 1939-1947 長礼(ながのり)(1889-1978)

戦後

  • 長礼(ながのり)(1889-1978)
  • 長久 (1916-)
  • 長明 (1949-)

分家・支藩

分家

支藩