第一次岸信介内閣

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第一次岸信介内閣(だいいちじきしのぶすけないかく)、第一次岸内閣

概要

沿革

  • 昭和32(1957)年2月25日、内閣総理大臣指名選挙、第一次岸内閣成立
  • 昭和33(1958)年4月25日、衆議院解散
  • 昭和33(1958)年5月22日、第28回衆議院議員総選挙実施
  • 昭和33(1958)年6月12日、内閣総理大臣指名選挙、第二次岸内閣成立

閣僚

 1957.02.251957.04.301957.05.201957.07.10
内閣総理大臣岸信介
外務大臣岸信介 (兼)藤山愛一郎
大蔵大臣池田勇人一万田尚登
法務大臣中村梅吉唐沢俊樹
文部大臣灘尾弘吉松永東
厚生大臣神田博堀木鎌三
農林大臣井出一太郎赤城宗徳
通商産業大臣水田三喜男前尾繁三郎
運輸大臣宮沢胤勇中村三之丞
郵政大臣平井太郎田中角栄
労働大臣松浦周太郎石田博英
建設大臣南条徳男根本龍太郎
国務大臣経済企画庁長官宇田耕一河野一郎
行政管理庁長官大久保留次郎石井光次郎
自治庁長官田中伊三次郡祐一
北海道開発庁長官川村松助鹿島守之助石井光次郎 (兼)
防衛庁長官小瀧彬津島寿一
科学技術庁長官宇田耕一 (兼)正力松太郎
国家公安委員会委員長大久保留次郎 (兼)正力松太郎 (兼)
首都圏整備委員会委員長南条徳男 (兼)根本龍太郎 (兼)
  石井光次郎 

参照