岡田啓介内閣

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岡田啓介内閣(おかだけいすけないかく)、岡田内閣

概要

沿革

  • 昭和9(1934)年7月8日、岡田内閣成立
  • 昭和9(1934)年11月28日、帝国議会第66臨時会召集
  • 昭和9(1934)年12月9日、帝国議会閉会
  • 昭和9(1934)年12月26日、帝国議会第67通常会召集
  • 昭和10(1935)年3月25日、帝国議会閉会
  • 昭和10(1935)年12月26日、帝国議会第68通常会召集
  • 昭和11(1936)年1月21日、衆議院解散
  • 昭和11(1936)年2月20日、第19回衆議院議員総選挙実施
  • 昭和11(1936)年2月26日、二・二六事件発生
  • 昭和11(1936)年3月9日、広田内閣成立

閣僚

 1934.07.081934.11.271935.09.051935.09.091935.09.121935.10.251936.02.021936.02.27
内閣総理大臣岡田啓介
外務大臣広田弘毅
内務大臣後藤文夫
大蔵大臣藤井真信高橋是清町田忠治 (兼)
陸軍大臣林銑十郎川島義之
海軍大臣大角岑生
司法大臣小原直
文部大臣松田源治川崎卓吉
農林大臣山崎達之輔
商工大臣町田忠治
逓信大臣床次竹二郎岡田啓介 (兼)望月圭介
鉄道大臣内田信也
拓務大臣岡田啓介 (兼)児玉秀雄

参照